20年後も「この家にしてよかった」と思える家づくりを。UA値0.19の住まいを計画中!
みなさん、こんにちは!
高橋建築株式会社 代表の高橋 慎吾です。
現在、新しいお住まいの計画が着々と進んでいます!
今回のお施主様がとてもセンスの良い方で、図面やパースを見ているだけでも「これは素敵な家になるぞ…!」と、私自身ワクワクが止まりません。
「UA値 0.19」ってどれくらいすごいの?
高橋建築の家づくりといえば、徹底的にこだわった「超・断熱性能」。
今回の計画でも、断熱性能を示す値であるUA値は「0.19 W/㎡K」を叩き出しています!

数字だけ言われてもピンとこないかもしれませんが、断熱等級でいうと最高等級である「等級7」(UA値 0.26以下)を大幅にクリアするレベルです。
普段から当たり前のように超高気密・超高断熱のパッシブハウスを手がけていると、日本の一般的な基準から見たら当社の立ち位置がどれほど突き抜けているのか、時々自分でも感覚がわからなくなることがあります(笑)。
ですが、専門的な視点から見ても、「かなりすごい性能の住まい」になっていると胸を張って言えます!
なぜ、そこまで「性能」にこだわるのか?
私たちが目指しているのは、「20年後であっても、時代の先端を走り続けている家」です。
20年という年月は、過ぎてしまえばあっという間です。
スマホや自動車なら数年から10年程度で最新モデルに買い替えることができますが、お家は簡単に買い替えることができません。
もし建築時に「これくらいでいいか」と性能を妥協してしまうと、10年後、20年後に寒さや熱さに悩みながら住み続けることになってしまいます。それはとても悲しいことですよね。
だからこそ、私たちは最初から妥協しない家づくりをご提案しています。
「あのとき高橋建築で建ててよかった」
おかげさまで、実際に住み始めてから何年も経ったお客様からも、
「あのとき高橋建築さんで建てて本当に良かったです!」
という嬉しいお声をたくさんいただいています。
家は、ご家族の歴史を刻みながら、長く長く使い続けていく大切な資産です。
だからこそ、後悔のないよう、本当に慎重におうちづくりを進めていただきたいと思っています。
「住み心地の良い家をつくりたい」「本当の高性能住宅について知りたい」という方は、ぜひお気軽にご相談くださいね。
高橋建築株式会社
代表取締役 高橋 慎吾
(一級建築士 / PHI公認パッシブハウスデザイナー / PHIUS公認パッシブハウスコンサルタント)





































